風穴と銃口 - Paranoid Psychedelica.mp3
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[00:00.00] 作词 : やむだ[00:00.86] 作曲 : やむだ[00:01.72]空っぽになって動きだした[00:04.00]見え透いた嘘と日々葛藤 爪 痕残して 傷跡 隠して[00:11.63]奪い合い手に入れた果てに[00:13.97]掴み離さない輝きが 偽物とわかっても[00:19.18]輝いてた なら[00:36.67]植え付けられた常識は 単純明快な足枷で[00:41.58]弱さに付けいり強 きに 媚び入る[00:46.51]下らないからと息巻いた現状にこそ価値があって[00:51.60]見失う前に気付いてくれ[00:56.16]複雑な曲線ばかりのこの世界で[01:01.14]覚悟の無い一歩は踏み抜けない[01:06.76]向けた刃の切先 が 背中の傷をなぞる[01:16.37]唯掠れた声と響く残響[01:19.17]日常と非日常の狭間[01:22.47]奥歯を 噛み締めた pull the trigger[01:26.59]感覚じゃ限界ででも認める訳にもいかないから[01:32.36]何回だって 立ち上がって[01:37.75]苛立ちと迷いの 連続 重く呼応するトーン[01:44.29]「これ から」[01:51.76]淡々と過ぎていく毎日 癒えぬ傷を隠し歩いた[01:56.59]終わりから目を逸らし 始まり に立てず[02:01.69]2つとないわかってたんだ[02:03.96]止まらない時計の針を 呪いの様に感じた[02:09.10]呪文 の様に聞こえた[02:11.80]神さえ捨て在りしサイを振るう愚者の如く[02:16.04]Call me,scarery in side me fools 有耶無耶[02:22.24]深い痛みが良い 暗い僻み要らない[02:27.23]ふらり堕ちて行く 命さえ 揺れている 灯火 の様[02:37.59]囁 いて 消えた[03:07.01]唯掠れた声で叫んでいた[03:14.51]唯掠れた声と響く残響 日常と非日常の狭間[03:20.58]奥歯を 噛み締めた pull the trigger[03:24.73]感覚じゃ限界ででも認める訳にもいかないから[03:30.51]何回だって 立ち上がって[03:35.79]選択と決意の 連続 届く孤高への音を[03:42.44]止め ないで[03:44.88]空っぽになって動きだした[03:47.13]見え透いた嘘と日々葛藤[03:49.70]爪 痕残して 傷跡 隠して
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